タカギシズム

複業ライターをしながら転職。そして転職先をクビになりフリーランスのライターになった人のブログです。

楽して生きたい!は大正解

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引用:ぱくたそ

 

こんばんは、タカギシです。

ちなみに今日で26歳になりました〜。

子供を持つと歳を忘れてしまいますな(´・ω・`)

 

ところで今レギュラーでやっているファッション系の記事執筆の本数を減らそうと思っています。

それは何故かって?儲からないからだよ!

 

 

1500文字1万円は高い?安い?

減らそうと思っているメディアは1500文字1万円です。

おそらくこれを見るとそこそこ高い単価に思えますよね?

でもね、これって決して高くは無いんです。

なぜなら

  • 撮影
  • 執筆
  • 入稿

までを完了させようと思うと1日仕事になってしまうからです。

おそらく日給で1万円なら高いと感じる方もいるかもしれませんが、現在の僕は1日平均で3.5〜4万円を売り上げています。

そして神クライアントからは「どれだけ書いても良いよ」と言われているのです。

結果的に損をしてしまうんですよね(´・ω・`)

もちろん仕事があるに越したことはありませんが、このメディアは僕自身がモデルもやるので、どうしても外注ができないのです。

だから儲からないから、減らすという戦略をとることにしました。

だってできる限り楽に稼ぎたいと思いませんか?

 

 

楽して生きていきたいから

「楽して稼ぐのは悪だ」「汗水垂らさなければならない」という綺麗事がまかり通っている日本ですが、誰だって少しでも楽に稼ぎたいと思っています。

それは僕も同じです。

けどね、それは決して悪いことではなくて効率良く稼ぐ方法を考えた結果なんだと思います。

特に僕はフリーランスであり経営者であるわけで、とにかく多くの売上を上げる必要があるんです。

だからこそ、コスパの悪い仕事は減らさなければならないのです。

とはいえメディアの仕事は楽しいんですよ?

ただ「楽しい」という感情が、僕にはモチベーションにならないのです。

 

 

モチベーションは人それぞれ

まだ今ほど売上もなく、時間に余裕があったときは「まあ単価も悪く無いしバイト感覚でいいか」と思って仕事をしていました。

しかもファッション系メディアなので買った服は衣装になりますし、友人と取材や撮影をするのは楽しいものです。

でも僕は「1番楽しいことはお金を稼ぐことだ」と気づいてしまったのです。

その結果、先月は70万円という売上を上げることができました。

そして来月は年間1000万の目安となる、月90万円に挑戦しようとしています。

そのためにはやはり効率良く稼ぐしか無いんですよね。

世間のおっさんは「けしからん!」って怒るのかもしれないけど、やっぱり無駄な汗水垂らすより、無駄な時間をかけるより、今できる最善の方法で高効率化を目指すべきだよ。

それでも「お前は楽して稼いでけしからん!」って怒るなら、そんなおっさんはきっとサラリーマンです。

だって何もしなくても、逆に頑張ってもそんなにお給料上がらないんだから。

だからおっさんが何十年と積み上げてきた給料に、限りなく近いた(むしろ大半は超えられた?)今ならこう言える。

 

おっさんの〇十年は、僕の3ヶ月と同じ価値なんだね

 

以上

 

 

本日の売上

レギュラー案件1記事 3万円くらい

 

【WEBライター必見】ライター契約が切られないために必要なこと

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引用:ぱくたそ

 

どうも!タカギシです。

あなたはライターをしていて「あれ?何かした?」と思うようにプツッと契約が切れてしまったことってありませんか?

お恥ずかしながら僕もそんな経験があります。

でも原因が分からないので、なかなか次に生かせないんですよね…。

そこで今回はアフィリエイトの師匠から聞いた「外注ライターと継続契約」について説明していきますね。

今はやる気があるのでまともな記事を書くつもりです。

 

 

 

クライアントはなぜ継続契約を止めるのか

 

WEBライターとしては悲しいことですが、ある日突然やってくるもの。

それはクライアントとの契約切れです。

しかしクライアント側は一体なぜ突然契約を打ち切るのでしょうか。

それは主に下記のようなケースが該当してきます。

 

  1. クライアント予算の都合
  2. ライターがレギュレーションを守らない
  3. 修正指示事項を無視する
  4. 単純に記事の質が低すぎる

 

他にも理由はあるかもしれませんが、私がアフィの師匠から聞いた感じだと、大体この通りのようです。

1に関しては不可抗力なので仕方ありませんが、2〜4に関しては自分で未然に防ぐこともできるでしょう。

 

レギュレーションをきちんと確認していますか?

修正指示を受けた際は必ず確認して、100%の修正をしていますか?

クライアントがメディア運営をする上で、十分な質を備えていますか?

 

それが出来なければ必ず契約を打ち切られてしまいます。

とはいえ自分では中々気付かないライターもいるので、契約切れの前兆をお教えしましょう。

 

 

契約切れの前兆

契約切れになる前に、ある程度の前兆は存在します。

それは

  • メッセージに返信がない
  • 自分が「あまり上手くいかなかった」と思う記事に修正指示がない 
  • 納期近くになっても次の話が出ない

などです。

もちろんクライアントも人それぞれですので一概にはいえませんが、おおよそ正しいかと思います。

あなたはこれらの状況に該当していませんか?

もししているのであれば、色々と確認しておく必要があります。

 

 

契約切れになる前に確認すること

契約切れになる前で前述した前兆に当てはまる場合は、先ほど述べた4つのケースを思い浮かべましょう。

 

1.クライアントの予算は大丈夫そうですか?

入金が遅れている場合などは予算切れの可能性が高いです。打ち切られる前に確実に回収し、次の仕事を受注しましょう。

 

2.レギュレーションをよく確認し、きちんとルールに沿って執筆していますか?

もししていなければ自らクライアントに「レギュレーションを守れていない部分があったので、今から修正しても良いですか?」と断った上で早急に対応しましょう。

 

3.メッセージ上で修正指示を受けた際、本当にきちんと修正していますか?

一度メッセージを確認して、きちんと修正できているか確認しましょう。

 

4.掲載サイトの他記事を見て「自分の記事のレベルは他記事に見劣りしない、むしろ上だ」と思えますか?

「多少見劣りする」というレベルであれば必ず打ち切られます。それが嫌なら最低限、他記事のレベルに合わせましょう。

 

以上です。

一応僕のクライアントであり、アフィの師匠から聞いたことも次に載せますね。

 

 

師匠「外注は基本ハズレが多く、ある意味投資が必要」

師匠は外注は基本的にハズレだと言っていました。

また自信満々に提案してくる人に限って、まともな記事として納品できるのは10人中1〜2人なんだとか。

確かに僕も他のライターと共同作業をする中で、「あれ?こいつレギュレーション読んでないの?」と思う人に多く出会います。

そんな人はやっぱり次回には呼ばれないんですよね。

師匠的には

「教えるのも指示出すのも面倒だから、ダメな外注は前触れなく1回で切り捨てるし、納品された記事すら使わないことも多い」

とのことでした。

実際に僕自身も、最近外注ライターを依頼するようになったのですが

「サイトのコンセプトや、ユーザー心理を考えられないライターは価値がない」

と思っています。

だからこそマニュアルや構成案を徹底餌的に作り上げるんですけどね。

 

ちょっと面倒になってきたので締めます。

 

「WEBライター」を名乗りながらすぐに契約が切られる人は、一度自分が納品した記事を見てください。

もしも

  • 記事がショボい
  • 分かりづらい
  • 何を紹介しているかわからない

といった感想が出たのであれば、黄色信号ですよ。

 

 

本日の売上

レギュラー案件3記事 48000円

ランサーズ案件1記事 10000円

合計 68000円

文字数に固執して執筆しているライターは「三流」

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引用:ぱくたそ

 

こんばんは、タカギシです。

今からようやく仕事にかかろうと思いますが、GWのせいか中々気合い入らないですよね〜(´・ω・`)

でもやらなきゃお金にならないし仕方ないよね笑

というわけで今から5000文字を書いていきますよ!

…その前にブログ書こう。

 

 

文字数は「ただの目安」

ライターとして執筆するのであれば

  • 文字数
  • 文字単価

など文字数単位で物事を考えることが多いかと思います。

 

でも文字数なんてただの目安なんです。

文字数はSEOを考える上で重要なポイントになり得るのですが、追求していくとそれほどそれほど重要ではないという場合もあります。

つまり記事の内容がどれだけユーザーのためになっているかということが重要なだけなのです。

結果的に文字数はクライアントが決めた「なんとなくの目安」であることが多く、記事の内容によっては少ない文字数でも構いません。

しかし多くのライターさんは「指定された文字数に達したい!」との思いが強すぎるせいで、不必要な情報や表現を使うことで文字数稼ぎをしているのです。

ぶっちゃけそんなライターいらないよね。

だから文字数にこだわりすぎるライターは三流なのです。

 

 

僕は○流

…と、ここまで偉そうに言ってきましたが、僕は何流だと思いますか?

自己評価では1.5流くらいだと思っています。

なぜならSEO上重要な

  • オリジナリティのある文章
  • 文字数に関わらず濃い内容
  • ユーザーと広告について考えて執筆

ができているからです。

いつも適当なブログばかり書いているので、あまり信用できないかもしれませんが、自分のサイトとお客さんのサイトの記事は死ぬほどしっかり書いてますよ!

でもやはり文章力には少しだけ自信がないので一流にはなれないんだよな。

でも今挙げた3点さえできていれば70万円稼ぐことができるんです。

文字数に縛られた記事ほどつまらないものはありません。

もしこれをご覧のあなたが文字数に縛られているのであれば意識を少しだけ切り離しましょう。

制限が無くなることでもっと質の良い記事が書けますよ!

 

質の良い記事が書ける→クライアントのサイト収益が良くなる→あなたを手放したくないクライアントは記事単価アップする→もっと質の良い記事が書ける→無限ループ

 

こんなことが普通に起こりますので、ぜひお試しくださいませ。

 

以上

 

 

今日の売上

予定

レギュラー案件1記事 16000円

 

GW中なのでなかなか仕事する気になりませんが、今日は家族サービスの後

  • 外注さん用簡易マニュアル作り
  • 運営サイトの更新
  • 新規サイト案確定

をしていたので、今日はしっかり仕事していました!!!

そろそろきちんと仕事しなきゃなあ…。

 

 

外注ライターを探すのは至難の技

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引用:ぱくたそ

 

こんばんは、タカギシです。

新規の直接依頼で仕事がパンパンで、今日も日が変わるまで仕事していました。

おかげさまで順調に売上が伸びています!クライアントの皆さんありがとう!!!

でも僕の書く記事って本当に「良質」なのだろうか…。

 

 

クライアントは外注ライター探しが大変?

そもそもクライアントが外注ライターを探す理由って

  • 自分で書くのはしんどい
  • サイト作りに専念したい
  • そもそも自分に知識がない

って感じなんですよね。

そこで登場するのが僕。

クライアント的には

「タカギシは車査定に関する知識抜群で、高くも安くもない3.5円くらいで仕事してくれる!」

と評判なのだと思います。

でも僕が書く記事なんて、悪く言えば誰でも書けると思っていました。

だからクライアントに「本当に僕の記事って良質なの?」という質問をすると、意外な答えが…。

 

そもそも外注したライターのほとんどはコピペや出回っている情報ばかり書くから、オリジナリティがまったくないんだよね。

その点タカギシはオリジナリティ溢れる記事を書いてくれるから「超良質」。

 

だそうです。

僕も今サイトを作っている関係でSEOに関してはそこそこ知識があると思っているんだけど、実はSEO的にオリジナリティ溢れる記事ってすごく重要なんだよね。

だからこそ素人では書けない内容を書ける僕は超良質なんだとさ。めっちゃ嬉しい。

というわけで中々仕事がないライターさんは「オリジナリティ」を意識してみては?

 

 

僕も外注探しに苦労してます

編プロっぽい仕事やサイト作成の関係で、実は僕も外注ライターを探しています。

でもクライアントから

 

一度外注ライターを試してみるとよく分かるけど、8割以上の人がハチャメチャな記事を送ってくるよ

 

と言われてからビビってしまっているのです。

おそらくそれは本当のことで、2chTwitterを見ていると

  • おいおい、そんな事すら知らないのかい?
  • 単価上がらないのは他人のせいなの?
  • 有名(笑)なライターに媚び売ってても稼げないよ?

という人ばかりなんです。

そりゃクライアントも苦労しますよ。

ランサーズで案件募集して、無料でテストしたくなる気持ちはよく分かります。

だって自己紹介ばかり立派なんだもん。

というわけで僕も外注ライターを探すのに苦労しているわけですが、なんとか2人だけ捕まえました。

これから育ててお互いに稼げるよう頑張りますよ!

 

疲れたので今日は以上です。

もし聞きたいこととかあったらコメント欄にお願いしますね〜。

 

 

今日の売上

新規案件2記事 35000円

 

会社クビになった人間が70万円稼いでいるという事実

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引用:ぱくたそ

 

こんばんは、タカギシです。

そういえば「僕会社をクビになってるんだった」ってことを1ヶ月ぶりくらいに思い出したので、恨みをこめてサラッと書いていきますよ〜

うらめしや〜うらめしや〜

 

会社をクビになった

このブログを読んでくれている人は知っていると思うけど、今年1月にやっとのことで転職した会社を2週間ちょっとでクビになりました。

今でも意味わかんないですね。とはいえ僕が使えない人間だったそうなので仕方ありません。

我が家を不安のどん底に落とした恨みは一生忘れませんが、ある意味感謝すらしているんです。

だって独立して丸3ヶ月、気付けば月70万円を稼ぎ出す人間になっていたのですから。

 

気付けば月70万円

あれ?俺一流になった?と錯覚するような金額を稼ぐライターになりました。ちなみに70万円ってことはさっき気が付いたんだけどね。

もう5万円足せば前職の3倍、前々職の4倍近くを稼ぐことになるんで「わあ、僕頑張ってるなあ」なんて思っています。

しかしこれは「会社クビにしてくれた」からこその結果です。もし会社クビにしてくれていなかったら、今頃「明日も会社嫌だなあ」「緊張するなあ」なんてマイナスなことばかり考えていたでしょう。

ほんと取締役兼僕の元上司、クビにしてくれてありがとう!!!

とはいえやっぱりクビにされたというショックは今も引きずっています。

とりあえずあいつが乗ってた車より良いのを買った時が僕の勝ちだな、うん。

 

誰でもちょっとしたコツを掴むだけで50万円はいけるよ

先に言っとくけど塾でもアフィでもサロンでもありません。だって僕自身ただの暇つぶし&ちょっとだけ人の役に立ちたいって想い(ドヤァ)から書いてるだけだし、そもそも収益化目的ならもうちょいマシな記事書くしね。

 

で、話戻って50万円は誰でも楽に稼げるんだよね。僕なんて1日の仕事時間長くても7時間かそこらだよ。てかサボりまくって嫁さんに怒られてるし。

そんな人間でも今月の稼ぎをザックリ計算したら70万円くらいなわけだし、コツさえ掴めば大丈夫。

きっといつの間にか稼いでいる自分に出会えるよ!

 

最後に

僕をクビにしたやつには本当に感謝しています。

だって今まででは考えられないほど稼げるようになったし、おまけに偉大な師匠にも巡り会えたから。

まだ屋号も付いてないフリーランスだけど、ライター兼アフィリエイターとしてまだまだ稼ぐ余地はあるはずです。

次の1歩を確実に踏みしめながら僕はどんどん稼いでいきますよ!

 

以上

 

 

今日の売上

新規案件1記事 17000円

レギュラー案件2記事 16000円

合計 33000円

 

※記事執筆のために自分への予算使いすぎて、実際の手取りはもうちょい低いです。

 

 

月収50万円ライターへの近道

こんばんは、タカギシです。

眠い眠い。もう4時でっせ。

というわけで手短に〜

 

 

50万稼ぐための逆算

フリーランスのライターとして50万円稼ぐためには稼働日を考えなくてはいけません。

例えば僕の場合20日稼働で計算していますが、駆け出しライターであれば25日くらいかな?

25日であれば1日2万円稼ぐ必要があります。

2万円は文字単価2円で1万文字。

どう?現実的な数字だと思わない?

 

2円の継続案件さえいくつか持っておけば50万円なんてすぐなんです。

 

だから20万円稼ぐのは簡単だし、30万円も全然難しくない。ようは逆算した結果に乗るか乗らないかだけなんだよね。

 

昔は無理だと思ってたけど、考え方を固定してあとはドンドン仕事を取れば余裕ですよ!

頑張りましょう!

 

 

本日の売上

レギュラー案件2記事 35000円

ランサーズ案件1記事 8000円

合計 43000円

 

やる気にムラがありすぎるので、僕は20日稼働で40〜50万円くらいですよ〜

おやすみなさい。

 

 

 

 

上位にいることこそ最大のリスクヘッジだ

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引用:ぱくたそ

 

こんばんは、タカギシです。

気がつけば4月も中盤に差し掛かる今日この頃、ひとつ悩み事がありまして…。

それは「屋号・法人化」「外注・アルバイト」です。

決して大げさに儲かってはいないにも関わらず、なぜこのようなことを思い巡らせているのでしょうか…。

 

 

 

多角化戦略のために「会社」という体裁をとりたい

この間もエントリーで少し触れましたが、私の仕事の幅はかなり広がっています。

実際に今手がけているもので

  1. ライター
  2. サイト運営

の2種類と

まだ始まってはいないものの、もうすぐ始まるであろう

  1. 包装資材の卸売
  2. 食品の卸売

の2種類があり、すでに4つの柱を持つようになりました。(正しくは「なりそう」です。)

ただ、これだけの仕事をしていくには「屋号」なり「法人化」なり、会社という体裁を取らなければなかなか事業説明できないんですよね。

だって「なんでもやってる個人」って聞くと「何もできない人」って思われるからね(´・ω・`)

だからこそ、今はひとりぼっちだけど「会社です」と相手に伝えることが大事なのかな〜と思ってます。

そうすることで相手にも「わけの分からない個人ではなく、会社と取引している」という安心感を与えられると思うんです。

 

だがしかし

 

会社としてやっていくためには、重そうな荷物を背負いそうなのですよ…。

 

 

 

経理?総務?ワケワカメ

今は仕入れもなく純粋な「報酬」のみをいただいているため帳簿の管理も楽チンなのですが、事業が増えて仕入れや外注、さらに雇用などが発生した際はどうすればいいのか分かりません。

実際、今自分のサイト記事や、受注した仕事の外注化を考えているため

等、今まで経験したことのないことがたんまりでてきそうなわけですよ。

ワケワカメ。

雇用などに関する人事・総務業務はプロである父上がバイトでしてくれるらしいけど、税金対策等はまた別の問題でして…

結果的に法人化してもしなくても税理士を入れなければならないかも、と不安がっているのです。

 

 

とはいえ時間の問題もありますので、ボチボチ動かなきゃな〜という感じです。

 

 

まとめ

結論はまだまだ出ませんが今後の予定を考えていくと

  1. 6月に嫁さんのサイトオープン
  2. 7月に家族旅行
  3. 会社化?スタート

って感じになるでしょうか。

しかし確実なのは外注や雇用をすることで自分が最上位に立ち、最上位に立つことで利益を最大化できるということです。

結果的に会社化することが最大のリスクヘッジにもなるため、できるだけ早く進めるべきなんですよね〜(´・ω・`)

ま、ものは試しということでゆっくり動きますよっと!